使用機材
って紹介したことあったっけ?
そもそも、あまり此処に写真を載せていない気もするけど。
因みにフィルム派です。
デジカメって、携帯と院に入るとき父からぱくったoptio s4iしかない。
かといってフィルムカメラもGS645 proと借り物のTC-1だけなんですけど。
ローライ35も持っているけど修理代が出なくて飾り物。
>optio s41
現在の主な仕様用途は露光計代わり&記録用。
他人のデジカメを触らせて頂く機会も何度か会ったけど、だいぶ使いやすい気がしてならない。
ジーンズのポケットに入れる→自転車→落とすのコンボを何度もくらっているので傷だらけ。
壊れるまではコンデジ買い換えない。
>GS645pro
最新鋭の蛇腹テクノロジー。GF670が発売になったことで本当に最新鋭ということが証明された。
1983年2月発売発表公表。何と同じか分かった人は黙っておくと良いと思う。
父の友人(カメラ趣味のおっさん)が、父のAPSカメラ(当時出たて)と交換したらしい。
いわゆる中判カメラ。ブローニー判。
今は大概KodacE100VSが装填される。
>TC-1
バブル期の高級コンパクト。135mm判。借り物。
周辺光量落ちが見事。
シャッターが非常にフェザータッチなので、誤爆することがある。
フィルムメインメインなのでランニングコストは中々馬鹿にならない。
カメラ本体にお金をつぎ込まないで済んでいるのは、交換レンズの無い世界に居るからだと思う。
***
FC2トラックバックテーマ 第843回「デジタルカメラ派?フィルムのカメラ派?」
そもそも、あまり此処に写真を載せていない気もするけど。
因みにフィルム派です。
デジカメって、携帯と院に入るとき父からぱくったoptio s4iしかない。
かといってフィルムカメラもGS645 proと借り物のTC-1だけなんですけど。
ローライ35も持っているけど修理代が出なくて飾り物。
>optio s41
現在の主な仕様用途は露光計代わり&記録用。
他人のデジカメを触らせて頂く機会も何度か会ったけど、だいぶ使いやすい気がしてならない。
ジーンズのポケットに入れる→自転車→落とすのコンボを何度もくらっているので傷だらけ。
壊れるまではコンデジ買い換えない。
>GS645pro
最新鋭の蛇腹テクノロジー。GF670が発売になったことで本当に最新鋭ということが証明された。
1983年2月発売発表公表。何と同じか分かった人は黙っておくと良いと思う。
父の友人(カメラ趣味のおっさん)が、父のAPSカメラ(当時出たて)と交換したらしい。
いわゆる中判カメラ。ブローニー判。
今は大概KodacE100VSが装填される。
>TC-1
バブル期の高級コンパクト。135mm判。借り物。
周辺光量落ちが見事。
シャッターが非常にフェザータッチなので、誤爆することがある。
フィルムメインメインなのでランニングコストは中々馬鹿にならない。
カメラ本体にお金をつぎ込まないで済んでいるのは、交換レンズの無い世界に居るからだと思う。
***
FC2トラックバックテーマ 第843回「デジタルカメラ派?フィルムのカメラ派?」
白衣眼鏡白手袋。
ミッチー格好いいよミッチー。(二日目
現実的には三日目ですが。
今更ミッチーかよと自分で思いますが。
エンドレスリピートな動画をエンドレス再生。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6435429
「ライチ☆光クラブ
」のゼラ様っぽい、といって誰が分かるんだろうか。
現実的には三日目ですが。
今更ミッチーかよと自分で思いますが。
エンドレスリピートな動画をエンドレス再生。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6435429
「ライチ☆光クラブ
好みのタイプ
ミッチー格好いいよミッチー。
凄い今更感。
***
茶渋が気になって、落ち着かなくなった私は、
いろいろな事がどうでもよくなって、ただ逃げ出したくなる。
湯飲みを漂白することも、そのままにしてお茶をすすることも、
どちらもとても面倒くさい。
でも、と思う。
おそらく、私は茶渋のついた湯飲みにお茶を入れ、啜るだろう。
或いは、同じくくすんだ食器を漂白剤に入れ、塩素の臭いに眉をひそめる。
それと同じだ。
私はどこへも行かないのだ。
干しっぱなしの洗濯物であるとか、明日の仕事だとか、そういったものに縛られ
ている。
そんなものはどうでもいい、と言いながら、縛られる。
だから出かけたところで必ず戻ってくる。
居る場所のない心許なさが、不安でどうしようもない。
どうでも良いはずの雑多なものに、縛られるために戻ってくる。
私は、戻ってこれる場所にしか行かない。
凄い今更感。
***
茶渋が気になって、落ち着かなくなった私は、
いろいろな事がどうでもよくなって、ただ逃げ出したくなる。
湯飲みを漂白することも、そのままにしてお茶をすすることも、
どちらもとても面倒くさい。
でも、と思う。
おそらく、私は茶渋のついた湯飲みにお茶を入れ、啜るだろう。
或いは、同じくくすんだ食器を漂白剤に入れ、塩素の臭いに眉をひそめる。
それと同じだ。
私はどこへも行かないのだ。
干しっぱなしの洗濯物であるとか、明日の仕事だとか、そういったものに縛られ
ている。
そんなものはどうでもいい、と言いながら、縛られる。
だから出かけたところで必ず戻ってくる。
居る場所のない心許なさが、不安でどうしようもない。
どうでも良いはずの雑多なものに、縛られるために戻ってくる。
私は、戻ってこれる場所にしか行かない。


