助けを呼ぶのには余力が必要だと知る。

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喉が痛いな、と思ったのが一昨日の朝。
一昨日の夜には体調悪くて、暇だったのもあって、早退させてもらいました。
帰って来て熱を計ったら37.5℃。
一昨日の夜は、それでも結構苦しかったのですが、昨日の午後に39℃弱を体感して、今また37.5℃。楽勝だね。
最大に悪かったのが昨日の午前なので、一時的には39℃超えてたと予想。

ロフトに布団を設置した自分を怨んだけど、布団を下ろす体力が無かったので、放置。下、寒いし。
梯子の登り降りが普通に危ない。

どんなにへろへろでも39℃見ちゃうと、病院行かないとと思うみたいで。
タクシー呼んで近所の病院の緊急外来受診してきました。

正直、何話したかあんまり覚えてない。

直ぐに治りますか?って聞いたら、いやー、直ぐには治らないと思いますよ?って言ってたのは覚えてる。
インフルでは無いと言われてしまったので今日は普通に仕事です。
頑張れ、私。

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正直に言えば、呼んで来てくれる人に心当たりが無かったわけではないのだが。
嫌がられるのが怖かったとか、足引っ張ってるのが嫌だったとか。

なんか、色々タイミングが悪いなぁ、と思いました。
2008.01.06 /